本文へ移動
病院は選ぶのに、薬局は選ばないの?
 
 
お薬はどこで調剤してもほぼ同じ支払です。
朝陽薬局では「薬を売るのではなく、情報を売る」そのスタンスでお客様と接しています。
不安や疑問などございましたら、ぜひ店頭の薬剤師にご相談ください。
走って寄り添う(伴走できる)医療人を目指しております。
お薬手帳を持参ください。
 
 
お薬手帳は薬の情報を知る・正しく伝えるための大事な手帳です。
安心で安全な医療提供に欠かせません。
お薬手帳は常に携帯しましょう。
クリックすると規範を全部確認いただけます
 
クリックすると画像全てがご覧いただけます
http://www.cho-yo-yakkyoku.co.jp/files/libs/93/201708101631058343.png

薬剤師・杉本 忠嗣が教える薬や体のこと(ブログ)

[ウ]露との停戦の条件。⇒露が敗北を認める事!

2022-08-06
ゼレンスキー側近:ポドリャク大統領府顧問
静岡(2022年8/6)
ゼレンスキー大統領は、ドンバス地域を含め開戦(2/24)以前の状態に戻す事が条件と!
更に、ポドリャク顧問は、「露が敗戦(敗北)を認める事」と!
ナカナカ大変な現状ですが少々私見を。
ドンバス地域を奪還しても、そこに住む「親露派住民」との軋轢は改善されないだろう。
ウクライナ内戦の火種は残っている感じです。
内戦は、EU加盟の条件でもありますので、加盟はできません!
そこで提案があります。
ドンバス地域の親露派住民との境界を明確にする必要があります。
その境界をお互い不可侵とすれば、内戦は生じないかと。
どうしてその境界を定めるのか??
ベルリンの壁を思い出して下さい。
露侵攻で破壊されたウクライナ国内のガレキを運び、積み上げて境界線(壁)を作る事です。
あれだけのガレキがあれば、30m以上の高さとなるでしょう。
お互いがそのガレキの山をみて、愚かなプーチン戦争を思い出して・・・後世に語り続けて欲しいです。

TOPへ戻る