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薬剤師・杉本 忠嗣が考える薬と体、世界情勢のこと(ブログ)

食品消費減税ゼロへの流れ♬ 公約はやってもらわねば困るが、2年限定で復活できるのか??

2026-02-11
もし2028復活するのであれば、10%⇒15%、食品ゼロ⇒8% って増税も。。。
日経(2026年2/15)吉川洋
日経(2026年2/15)風見鶏
テレ朝20260210
NHK20260210
NHK20260210
日経(2026年2/2)
毎日(2026年1/25)
静岡(2026年2/10)食品消費減税ゼロ2年間限定
BS日テレ20260218
9枚目、維新の藤田文武共同代表は、なんと・・・筑波大学体育専門学群卒業。
高校、大学で体育会ラグビー部に所属、大学ではスポーツ産業学を専攻した。
大学卒業後、2004年4月から四條畷高校、大阪府立牧野高等学校、大阪府立大東高等学校、それぞれで保健体育科講師を務め、四條畷高校でラグビー部コーチを担当した。
●知らなかった! スポーツマンだったんだ♬ 区間度アップ💛




この6枚目独の記事、なかなか面白い。
8%をゼロにしても▲8%分安くならないと。。。
216円 ⇒ゼロなら200円も ⇒210円とかもあり得る。
更に問題なのが・・・
中食テイクアウトはゼロ%。
外食は、10%と、その格差は▲10%(1割)にも相当する事になります。
最近ラーメン出前はみませんが・・・
ピザの宅配を考えた場合、
お持ち帰りは、ゼロで2000円
宅配ピザは、2200円と広がります。
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岸博幸氏 高市首相の消費税減税実行に太鼓判「減税を掲げて勝った。緊縮財政派も従わざるを得ない」
岸博幸氏 © 東スポWEB
元経済産業省官僚で経済評論家の岸博幸氏が2月14日、関西テレビ「ドっとコネクト」に出演。
高市早苗首相が「悲願」とする消費税減税の実現見込みについてコメントした。

MCの石井亮次アナから「高市首相は消費税減税を本気でやるつもりなのか?」と質問された岸氏は「やるつもりです」と断言し、「自分も官邸とかいろいろな知り合いから聞いてる限り、高市さんは今までの政治家と違って、言ったことに責任を持ちます。本当にみんな言いっぱなしが多かったんですけども、そこは絶対真面目でやる方ですから」と説明した。

共演の石原良純は「自民党がまとまれるんですか?」と懐疑的だったが、岸氏は「そこは一番大変」と認めつつも、「当然緊縮財政派はいっぱいいますけども、でもこの減税を掲げて選挙これだけ勝ったわけですよ。で、緊縮財政派でヤバそうなやつも全員通ったわけですよ。そこでとことん反対できるとは思いませんし、やっぱり最後は党首の意向に従うというふうになると思いますので、そこは絶対やると思ってます」と自信をみせた。

また、岸氏は片山さつき氏が財務大臣であることを「非常に素晴らしい布陣」と評価し、「片山さんは総理の意向を受けて、これ当然やるし、財務省のこともよくわかってると。財務省の役人も、何にも知らない人が大臣になればナメて、サボることもあり得ますけど、議論したら勝てないわけですから、片山さんに。だからもうやらざるを得ませんから」と分析していた。



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