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薬剤師・杉本 忠嗣が考える薬と体、世界情勢のこと(ブログ)

[ウ露戦争]新・和平案の中身(3)。⇔露寄りは明白、欧州EUの修正(強化)案は。。。

2025-11-28
音声dataが流出って?? 盗聴なのだろうか。。。
BS日テレ20251127
BS日テレ20251127
日経(2025年11/28)FTアレック・ラッセル
日経(2025年11/28)
日経(2025年11/26)側近外交
BS日テレ20251127
毎日(2025年11/27)
日経(2025年11/27)
日経(2025年11/23)
読売(2025年11/25)ルビオ国務長官
米ウィトコフ と 露ウシャコフ 両氏名も似ているのでややこしい♬
===米外交の信頼を回復させるには、ルビオ長官とケロッグ特使が必要だ===
6枚目スライドをご覧ください。今回の歪な外交は政権内の権力闘争だと・・・
ルビオvsバンスの次期2028大統領選挙の前哨戦と。

それにしても、2枚目日経FT(11/28)秀逸☆彡 全ての問題点を網羅している。

深層NEWS]ロシア寄りの和平案、倉井高志氏「ウクライナをロシアの一部とする考え表れている」© 読売新聞
 倉井高志・元ウクライナ大使と笹川平和財団上席フェローの渡部恒雄氏が27日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、ロシアによるウクライナ侵略の終結に向けた米国の和平案について議論した。

 倉井氏は、東部2州の割譲などを求めるロシア寄りの和平案について、「ロシアの根本的な立場は変わっておらず、ウクライナをロシアの一部だとする考えが表れている」と指摘した。
渡部氏は、トランプ米大統領がプーチン露大統領との個人的関係を重視し、「欧州や米議会が押し戻しても、何か機会があると露側に寄ってしまう」と分析した。

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