薬剤師・杉本 忠嗣が考える薬と体、世界情勢のこと(ブログ)
[中国]習国家主席の失脚も⇔(長老)胡錦涛2022途中退席の恨みで、対日戦争勝利記念日903までに判明する??
2025-07-09
903閲兵式に習登場すれば、現状維持。出ねば「失脚」。
ブラジルBRICSへ出席しなかった事で判明した習失脚説??
昨晩のBSTBSで勉強しました!!
全ては、胡錦涛が画策している様子。
軍を掌握する事が不可欠なので・・・軍NO2の張又侠※ と手を組んだらしい。
※:次の解任は自らだと信じて、先に胡錦涛と手を組んだらしい??
● 胡錦涛2022年途中退席の真実である「人事案」の巡り、胡錦涛は絶対に許せず機会を狙っていた!
その最大の理由は、毛沢東への個人崇拝や権力集中・独裁は混乱を招いた過去があるために「共産党(継続)は集団指導体制」の堅持・厳守が必須であると♬
更に申せば、
①国家主席の任期:2期10年まで
②70歳定年制
これらを撤廃したにも習だと!! 露プーチンと同じだ(#^ω^)●権力は腐敗する。
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中国の権力維持体制
①国:国家主席
②軍:中央軍事委員会
③党:中国共産党中央委員会主席>総書記
主席の復活を狙う習を絶対に阻止したいと、胡錦涛ら。
中国共産党においてかつて存在した党首職。略称は中共中央主席、党主席など。
1945年に設置され、1982年の第12回全国代表大会で廃止された。
もう1点、スライドに是非注目を!!
長老胡錦涛(前)国家主席が、途中退席した様子です。
なぜ?? といろいろな思惑が飛び交っていますが、
習氏を引き上げたのがこの2017胡錦涛ですから、
「自らが誤った判断を下した反省のために自戒の行為」と考えます!
更に、今朝(10/27)テレ朝では、ファイルに挟まった資料を拡大して報じました!!
●ここで疑問が湧きました!
この人事205名のリストは重要ですが・・・胡錦涛氏のファイルにも挟まっているのではないか?
なぜ、自分のファイルを見なかったのか??
1枚目にあるファイルとリストは、もしかしたらお隣:栗戦書自身の物??
そうすると、胡錦涛氏には、人事205名ファイルが挟まっていなかったって事?? 謎ネックス♬
==既に3年が経って、胡錦涛のファイルには偽名簿が入っていた事に気付いて芝居を打った==
同じことがソ連崩壊前後にプーチンを引き上げたゴルバチョフにも言えます!!
ですから、「任期は絶対です」
法は絶対です! それを自ら改正するとは許せず!!
----------------------Posted on 2025年07月10日 11:30----------------------
「習近平は秋までに失脚する」アメリカ諜報筋が極秘キャッチした超ド級情報と中国共産党内部「前代未聞の異変」
本サイトが6月1日に公開した記事では〈中国・習近平「脳梗塞で左半身マヒ」極秘情報とマイボトルで持ち歩く「薬」〉と題し、中国の独裁者・習近平国家主席をめぐる、以下のような健康不安説の具体的な中身について伝えた。
●昨年7月、習近平は中国共産党の重要会議、三中全会の壇上で脳梗塞を発症した。
●病院に緊急搬送された習近平はその後、20日間の入院加療を余儀なくされた。
●退院した習近平には左半身のマヒが今もなお執拗に残っており、外遊の際にはマイボトルに入れた漢方薬(煎じ薬)を携行、服用している。
そんな中、超ド級の衝撃情報が飛び込んできた。つい最近、アメリカの諜報筋が「習近平は早ければ今年8月、遅くとも今秋までには失脚する」との極秘情報を秘かにキャッチしたというのだ。
習近平は7月6日にブラジルのリオデジャネイロで開かれた「BRICSサミット(ブラジル、ロシア、インド、中国など10カ国の首脳で構成される国際会議)」を欠席。加えて翌7日に盧溝橋の中国人民抗日記念館で行われた「抗日式典」にも姿を見せなかったことから、健康不安説にさらなる拍車がかかる事態となっていた。
しかし、である。失脚説の根拠とされているのは、本サイトが報じた健康不安説だけではない。米中情勢の内情に詳しい国際諜報アナリストが明かす。
「実はここへ来て、習近平に近い高級幹部が相次いで粛清されるという、前代未聞の事態が頻発しているのです。これは独裁の限りを尽くしてきた習近平政権の内部で『ただならぬ異変』が起きていることを強く示唆している。アメリカの諜報当局は『習近平失脚へ向けた動きが軍を巻き込む形で、臨界点を迎えている』との極秘情報を得ています」
さらに言えば、中国共産党の機関紙「人民日報」も今年6月以降、習近平が推進してきた強国路線とは真逆に位置する「開放路線の重要性」を報じ始めているのだ。
驕れる平家は久しからず。「世界の鼻つまみもの」習近平政権は崩壊へと向かっている。
(石森巌)
「習近平は秋までに失脚する」アメリカ諜報筋が極秘キャッチした超ド級情報と中国共産党内部「前代未聞の異変」
本サイトが6月1日に公開した記事では〈中国・習近平「脳梗塞で左半身マヒ」極秘情報とマイボトルで持ち歩く「薬」〉と題し、中国の独裁者・習近平国家主席をめぐる、以下のような健康不安説の具体的な中身について伝えた。
●昨年7月、習近平は中国共産党の重要会議、三中全会の壇上で脳梗塞を発症した。
●病院に緊急搬送された習近平はその後、20日間の入院加療を余儀なくされた。
●退院した習近平には左半身のマヒが今もなお執拗に残っており、外遊の際にはマイボトルに入れた漢方薬(煎じ薬)を携行、服用している。
そんな中、超ド級の衝撃情報が飛び込んできた。つい最近、アメリカの諜報筋が「習近平は早ければ今年8月、遅くとも今秋までには失脚する」との極秘情報を秘かにキャッチしたというのだ。
習近平は7月6日にブラジルのリオデジャネイロで開かれた「BRICSサミット(ブラジル、ロシア、インド、中国など10カ国の首脳で構成される国際会議)」を欠席。加えて翌7日に盧溝橋の中国人民抗日記念館で行われた「抗日式典」にも姿を見せなかったことから、健康不安説にさらなる拍車がかかる事態となっていた。
しかし、である。失脚説の根拠とされているのは、本サイトが報じた健康不安説だけではない。米中情勢の内情に詳しい国際諜報アナリストが明かす。
「実はここへ来て、習近平に近い高級幹部が相次いで粛清されるという、前代未聞の事態が頻発しているのです。これは独裁の限りを尽くしてきた習近平政権の内部で『ただならぬ異変』が起きていることを強く示唆している。アメリカの諜報当局は『習近平失脚へ向けた動きが軍を巻き込む形で、臨界点を迎えている』との極秘情報を得ています」
さらに言えば、中国共産党の機関紙「人民日報」も今年6月以降、習近平が推進してきた強国路線とは真逆に位置する「開放路線の重要性」を報じ始めているのだ。
驕れる平家は久しからず。「世界の鼻つまみもの」習近平政権は崩壊へと向かっている。
(石森巌)








